スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

明治 リッチチョコシリーズ


秋から冬になるとチョコの新商品が増えますよねアップロードファイル
季節限定の商品も沢山ありこちらもその一つです。
2,3年前から苺味を基本にその年によって違う味が出ます。
確か、去年は蜜柑でその前が・・・抹茶?ちょっと忘れましたが
抹茶2回目じゃなかったでしょうか。

このシリーズ。スーパーやコンビニで買える市販のチョコとは思えない
濃厚で本格的な味だと思いますペロッ

正直、去年の蜜柑は失敗だと思いますがストロベリーは果汁70%と濃厚で
とっても美味しいです!
抹茶も私の記憶が曖昧で以前にも抹茶味があったかも確証無いんですが
前のより美味しい!と、思いました。

抹茶の装丁が崩れてるのは既に少し食べちゃったのを慌てて整えたからです。。
画像 30268


関連記事
スポンサーサイト

じゃがポックル

連休のお土産に頂きました~。
と、いうか頼んで買ってきてもらいました。

むかし、お土産で頂いてから大好物です。
友達には「ジャガビーと変わらないんじゃ?」と、言われましたし、
確かにジャガビーも美味しいけど私はやっぱりじゃがポックルが好きです。

この食感にほんのりとだけどジャガイモの味をリアルに感じるんですよね。

画像 30291


初めてもらった時はそんなに人気があるって知らなくって、おいしー!って思って会社帰りに「もっと沢山食べたい・・」と有楽町交通会館にある道産子プラザ(アンテナショップ)へ行ってしまった程なのですが当たり前ですが売ってなくて。。ネットで調べてすごく有名で人気があるって事を知ったんです。

数年前は人気で北海道でも購入するのに数の制限があったりしたんですが
今は普通に買えるらしいですよ。


関連記事

セーラー服におねがい! 全4巻

セーラー服にお願い! 1 (花とゆめCOMICS)セーラー服にお願い! 1 (花とゆめCOMICS)
(2005/04/05)
田中 メカ

商品詳細を見る

田中メカさんの作品の中でこれだけずっと読んだこと無かったんですが「神様はじめました」を読んで他の方のブログとかでたまにこの「セーラー服にお願い」と似てると言われるので気になって読んでみました。

【あらすじ】
松本雛菊は16歳の女子高生。ある日校舎の裏山の神社を半壊させ、ご神体の鏡が体の中に飛び込んだ!そのせいで、「神様代理」を努めるハメに!!人にもなれる狛犬のシシとコマが同居し、ひなを護ってくれるというが!?

たかに・・・これは・・・うん。(肯定)
そして・・・こっちのが好きかもー・・・(ーー)
いや、比べはしませんが、この作品はとても好きです。

田中メカさんの作品で出てくる男性ってあまりこういう意地っ張り的な人がいないんだけど、マンガでは割と多いこのシシみたいな口は悪くて素直じゃないけど、優しいみたいなタイプが好きみたい。
それに4巻と短いんですが、話の内容も結構伏線とか色々あって楽しませてくれるし進みもその核心に近づきながら展開していく形もうまくてダレない程よさです。

画像 30302

狛犬以外のメインの脇キャラが九尾先輩とか、神様も琴平さまだけと結構少ないですね。その回だけで出てくるキャラもいて内容的には楽しいけど、割と脇キャラが九尾先輩意外すごく薄いので、もう少し広げてもいいんじゃないかなという気はするんですが長さの関係もあったんですかね。(九尾先輩はメカさんの中で定番のようなキャラだし)

学ランが似合うから好評価ってわけじゃないですよー
ちなみに作中では学ランシーンかありません

画像 30304

ここからネタバレ▼

続きを読む

関連記事

theme : 漫画の感想
genre : アニメ・コミック

レモン牛乳

以前におみやげで頂きました

ちなみに賞味期限が20日ですが結構前にもらいました。
写真だけとってアップ忘れてたんです。

これは栃木の、それもなぜかセブンイレブンでしか売ってないらしいというレモン牛乳です~。無果汁ってとこがいいですよね。むしろ潔くて!
画像 30264

そして、栃木限定でありながら栃木よりも関東ということをアピールするところが謙虚です!(そうか?)

味は、レモン味っつーかレモン風味ですよ。
甘くてレモンのお菓子とかにあるようなレモンの味がほのかにします。
なんせ、無果汁ですからね。原材料に香料とあるからそれがレモンを感じさせるのか。
いえ、正直レモンと大々的に唄っていなかったらレモン味と気付かないかも。

だけどこのB級っぽさに堪らなく愛しさを感じます。
栃木のセブンに行ったら是非!(品切れ注意らしいです。ホント?)



関連記事

LA MAISON GINZA

LA MAISON GINZA でプリンを買ってきました!
LA MAISON GINZAとは、ハーゲンダッツのGINZA店です。
私もお店の前にたどり着いたときにハーゲンダッツという店名じゃないんだ。。。
と、思いました。看板にも「LA MAISON GINZA」がメインだったし。

店内で食べるのは並んでたし時間が無いのでテイクアウトでプリンを買ってきました。
けど、メニューがとてもおいしそうだったので次は是非中で食べたいです。

箱も重厚にLA MAISON GINZAです。
ハーゲンダッツとは一言も書いてません(しつこい?)
画像 30245

中を開けると・・・あ、保冷材にやっとハーゲンダッツって文字がスマイル
画像 30240
テイクアウトはこのキャラメルプリンとバニラプリン。プリンはラムレーズンもありました。
あとアイスのマカロンとかもありました。
マカロン好きとしてはマカロンを押さえたいところですが今回はこのプリンにしました。

そう、バニラプリンです。よく考えるとカスタードプリンは沢山あるけどバニラのプリンってあまり聞かないですよね。このバニラはハーゲンダッツのバニラアイスをプリンとして表現した味らしいです。
うん、バニラビーンズも沢山入って確かに、カスタードじゃなくてバニラです!
カスタードと違うところは卵の味よりもバニラと生クリームの優しい味が際立っていてとてもおいしいです。キャラメルも濃厚で甘いのでキャラメルにはカラメルソースは入ってませんでした。
私的にはやっぱりバニラが美味しかったです。

あるようで無いバニラプリン。
けれど、バニラというお菓子としてはとても身近な素材なのでそこに気をつけて
味わわないと、危うく普通にプリンとして食べてしまいそうになります。
画像 30241


関連記事

学園アリス 20巻

画像 30299
学園アリス 20 (花とゆめCOMICS)
別巻の感想⇒1~18巻19巻21巻23巻24~26巻


過去編はまだ続きますがやっと、ずっと謎に包まれていた蜜柑父の死の真相や初等部校長のアリスの謎等もわかり過去編クライマックスの巻ですね。

【あらすじ】
過去にタイム・トリップ中の蜜柑達。互いに近づいていった母・柚香と父・泉水はついに・・・。
そんな中、蜜柑は時空を超え過去のアリス学園に降り立ってしまう。突然のアクシデントに大きく荒れ始めた時空の波。さらに学園の謎、柚香と初等部校長の因縁が今明かされる。

蜜柑の母、柚香と父との想いが通じる馴れ初め?は、ちょっと・・・っていうかチョー臭かった。。もう、読んでいていつの青春ドラマだよ!ってくらい臭かったです。。
そして、結ばれる二人。いやー、早いですね。ホント。。何もかもが。

この本編の方で話が進みながら少しずつ過去の謎が明かされていきそれによりまた新たな謎が出てきてという演出の仕方はとても読者を惹きつけて上手だなぁーと思っていたのに、その謎部分がこうもさらけ出しの過去編はなんだか別物の面白くない作品を読んでるようでした。
本編で今のキャラ達がこの過去編により、現在のようになったというより立ち位置が明確にされただけというか。。本編で小出しになってた時のがキャラとしても良かったんじゃないですか?
という人たちが何人もいるように感じてしまいました。

画像 30295

つづきはネタバレ▼

続きを読む

関連記事

theme : 漫画の感想
genre : アニメ・コミック

懐かしい・・・

金曜日の話になりますが、天空の城ラピュタがやってましたね。
宮崎監督の作品の中で一番好きです。
「世界の宮崎駿」になる前の作品の方が自分的には好きでした。
カリオストロの城とかナウシカとか。。
子供だったせいかもしれませんがワクワクしたし、感動もしました。
子供でしたから深いことは考えませんが内容の面白さも去ることながら、
どんなことがあっても助けに来てくれるパズーがかっこいいなぁ~とか思ってました。

ここ最近はメッセージ性が強いとか言われてますけど
それをあえて押し出す内容がわざとらしく感じられる時があって
以前のように伝えたいことを「テーマ」という大きな枠組みに入れて
あとは見る人が感じ取ればいい程度の方が好きです。
ぽにょは見てないんですが、その前の数作品辺りからは細かく
伝えたい事があらすじに組み込まれているのに不自然さを感じる
ことがありました。こんなの子供に伝わるのかな・・・って思うくらいに。

偉そうなこと言ってますけどあえて一ファンとして・・・。

ラピュタみたいに夢があって子供がメッセージ性とか何も考えずに
見ても単純に楽しくワクワクさせられて、でもそれだけじゃないものが
物語の中にあることは見た人誰もが感じられるような。。。
私が、子供の頃に見たからそう思うのかもしれませんけどね。

私はむかぁ~し、昔20年ほど前ですが雑誌か何かで宮崎駿さんが
インタビューで話されていたことが忘れられません。
言葉の細かい部分は忘れてしまいましたが、宮崎駿さん自身が作りたい作品として
「見た人が『感動』して涙を流してくれる作品が作りたい。作品の中で人が死んだり
別れがあったり悲しくて涙を流すは当たり前。そうではなくて、『感動』して涙を
流してくれるような作品が作りたいと思う」
という、言葉に私はすごく感銘を受けました。確かに、『感動』して泣くって本当に
いい作品でしかないですよね。そしてそれだけ作品に思いを込めて作っているんだと
いう事にも感動しました。

それ以来、映画を見て、悲しい場面で泣いてしまうと私はなんだか作り手にうまく
乗せられてしまった気になります(大げさですけど)
泣けた=いい作品とは思わないぞ!と、子供ながらに思うようになりましたね。
宮崎駿監督自身がこの言葉を覚えてるのかどうかわかりませんけど、まだまだ
これからも子供たちの為にいい作品を作り続けて欲しいです!

20年以上も前のアニメをこんなに何度も再放送されてる人ってこの人くらいだと思う。

まじめな話から変わりますが・・・ラピュタと言えば私の中で懐かしいアニソンもあります。
有名な「君を乗せて」もそうですが「もしも空を飛べたら」です。

つづき▼

続きを読む

関連記事

恋なんか始まらない

恋なんかはじまらない 1 (1) (フラワーコミックス)恋なんかはじまらない 1 (1) (フラワーコミックス)
(2005/06/24)
藤原 よしこ

商品詳細を見る



少コミ、チーズ系はどれも似たような話展開(エロ展開?)ですがこの人は超普通ですね。(最近は、少コミもエロ少な目なんでしたっけ。)
たまに絵がいい加減だな、と思うんですけどラブストーリーが可愛くかけてますよね。

【あらすじ】
親友のタマちゃんを冷たく振った相手に文句を言いに行く真琴。A組で頭がいいからって頭悪い子を振るなんて。そんなタンカをきった真琴だけど、両親の海外転勤の為、父親の友人宅にお世話になることになった相手がなんとカンナの家だった。

成績分けのクラスでA組1番の彼とF組の主人公。
そして、親の転勤により親同士の親友の家にお世話になることになった家が彼の家だった。そして成績優秀でかっこよくて冷たいカンナ。と、設定がイタKissかよって感じですけど・・・。

何事にも冷めてるカンナですけど、主人公の真琴には振り回されて・・・。
でも、どちらかというとカンナの方が最初に真琴を好きなような・・・ただ、どうしてカンナがこんなにすぐに真琴を好きになってるのかイマイチわからない。

取り柄の無い主人公なのに誰もが羨むカンナに好かれるとつきあえるという王道の内容ではありますけど読んでて楽しめる話ですね。

続きはネタバレ▼

続きを読む

関連記事

theme : 漫画の感想
genre : アニメ・コミック

鍵善のくずきり

kuzukiri.jpg
デジカメを忘れたので古い携帯で画像あまりよくないですが。。

「風光る」を読んでる人にはお馴染みの「鍵善」のくずきり!
ほんとーにおいしいです!!
総ちゃんじゃないけど私も大大大好きです

京都に行けば必ず食べますが、中々京都にも行けません。
と、言うことで日本橋三越で行われている京都洛中展へ行ってきました。
日本橋の三越で行われる京都展ではいつも出展する鍵善さん。
特設コーナーの中でこのくずきりが食べられます。
私は毎回行ってしまいます。

前回は時間が無くて会社帰りに無理やり一人で食べてきた程です。
(要するにとにかく意地でも食べに行く)
その時はブロガーでは無かったので、周りにいるやはり会社帰りに一人で
食べてる女性の方々が写メとかしてるのを斜めに見ていた私。
「落ち着いて食えヤ!」とか、思ってたのに私も同類になりました

ここでくずきり食べたらほんとーに他では食べられないと思う。。
元々あまり他で食べたことが無かったので最初に食べた葛きりが贅沢にも
鍵善だったのですが、前に鎌倉で食べたら全然ちがうーと驚くほど私は
こちらのがおいしく感じました。

歯ざわりとかのどごし?(ビールかよ・・)というか、うまく言えませんが。。
葛に使用してる水もこだわってそう。
あと、一緒につける黒蜜も絶品です。

私と同じように京都には中々足を運べないけど食べたいという甘味好き、風光る好き
総ちゃん好きという方は是非!ただ、今回の洛中展は15日までなので次回の際に
ご賞味ください。

あと京都展によく出てくる加茂みたらしのみたらし団子も大好きなのですが今回は
出展してませんでした。(洛中じゃないのかな?)残念です。。

関連記事

僕等がいた 13巻

僕等がいた 13 (フラワーコミックス)僕等がいた 13 (フラワーコミックス)
(2009/10/26)
小畑 友紀

商品詳細を見る

別巻の感想⇒1~12巻14巻15巻16巻

やっと、出ましたね。。嬉しいけど、いざ出てみるとテンションがそんなにあがりませんでした。。あんなに待ったのに・・・。

【あらすじ】
竹内が七美へのプロポーズを決意した矢先、千見寺は消息不明だった矢野と、仕事を通じて再会していた。千見寺から矢野の所在を聞かされた七美だが「会わない」と拒否する。誕生日当日、矢野への想いをかかえたまま竹内との待ち合わせ場所へと向かう七美。このままプロポーズを受けるのか・・・!?


テンションあがらないのは意外、と言うわけではないけどこんだけ待って再開しても進みが遅いせいでしょうか。。まぁ、七美と矢野のからみというか少しは会ったり話したりする段階になっているのがせめてもの救いですけど。。

再開してみて、絵が少し変わったかも・・・と思ったけど休載する前から少しずつ変わってたんだなぁって思いました。元々絵はあまり好みじゃないのでこだわりはありませんけどそれでも前の方が好きでしたね。。
でもやっぱり、早く矢野が七美の前から消えた理由が知りたい~。

ここからネタバレ▼

続きを読む

関連記事

theme : 漫画の感想
genre : アニメ・コミック

カレンダー(月別)

10 ≪│2009/11│≫ 12
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -

最新記事

月別アーカイブ

最新コメント

最新トラックバック

FC2カウンター

★注意事項★

(著作権法第三十二条引用) 『公表された著作物は、引用して利用することができる。』  上記にならい当ブログは画像を引用させて頂いております。 当ブログは営利妨害や著作権侵害を目的とするものではありません。 当ブログにて使用している画像の著作権または肖像権などは、該当する権利所有者様に帰属致します。 著作権等を有する方からの警告を頂いた場合には直ちに該当記事を修正・削除します。

水樹

Author:水樹

検索フォーム

カテゴリ

リンク

RSSリンクの表示

QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。