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今月も有難うございます

5月も終わりですねぇ~。

今月も、ブログを見てくださって有難うございます

拍手、コメント下さった方。とっても嬉しいです。
励みになります。っていうか、単純にすごくすごく嬉しい!に尽きます。

80年代の頃の記事で拍手コメントくださる方。
どこでお礼したら?と、思って月の最後までもってきちゃいましたが・・。
あの時代ではなぜか本当に懐かしさがあふれますよねー。
子供だし、バブルの恩恵は直接受けてないけれど、やっぱりあの年代は
特別何かあるんですかね?世の中浮かれてたのでしょうか?
思い出の中でも妙に輝いてますよね。(悩みの少ない年頃だからでしょうか。。)


今月はGWなんかよりももっと長い間、休んでいた私の
長大型連休も終わりました。朝起きるのがしんどかったぁ~。

と、最後に超個人的な愚痴が入りました






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恋したがりブルー 5巻

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恋したがりのブルー 5 (フラワーコミックス)

別巻の感想⇒1~4巻6巻


今月5巻が出るってわかってたんですがちょっと前に4巻までの感想を書いてたら結構、検索してる人がいてなぜか4巻までしか書いてないのが申し訳ない・・・と思って慌てて書いてみました。なんて律儀なんだろう、私・・・と自分でも思いました。

【あらすじ】
海と蒼は、クリスマス・初詣と一緒に過ごし、少しずつ2人の距離を縮めていく。一方、蒼への想いが消えない陸はこのままだと清乃を傷つけるを思い、別れを告げるが、清乃に受け入れてもらえないでいた。そして新学期、陸と清乃が「朝帰りをした」という噂が広まり・・・。  (コミック紹介より)


と、律儀にかましてみたものの違う漫画をしこたま読んだ後なのでイマイチ気持ちが流されています。。。ずっと眠らせてた漫画(キス&ネバークライ)を読んだら思ったのと違くて「なんか嫌・・・」な気持ちになったので、口直し?に違う系統の漫画(恋愛系)をいくつか買って読んだらそっちに気持ちをガッツリ持って行かれてしまいました・・・(じゃあ、その感想の時書けよって感じですよね、すみません。。)

今回は進みとか4人の関係があまり動かないですね。
陸が自分の思いに気づき、そんな陸の気持ちに清乃も気付く。海は陸と清乃の関係が微妙になってるのを気付いているんだけど陸を忘れ切れていない蒼を陸に近付けたくなくて清乃達の事を蒼に気付かせないようにしてる・・という感じです。

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theme : 漫画の感想
genre : アニメ・コミック

風光る 26巻

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風光る 26 (フラワーコミックス)
別巻の感想⇒27巻28巻29巻・30巻

「風光る」26巻です!

【あらすじ】
弱体化した幕府に幻滅し、失意のうちに広島から帰郷した近藤。彼の心痛を察した土方は、深雪太夫を落石させていた。別宅にて近藤と深雪の仲睦まじい生活が始まるかに見えたが、土方は深雪を見張れとの命をセイに下す。
(コミックの作品紹介より抜粋)


はじめちゃんやらファミリーやら、異常に長くなってしまって別に誰からもクレームくるってわけじゃないんですが一人反省してました・・。

他の方のブログとか見ると、好きな漫画とかを何度も色んな視点とか部分的に記事書いてたりして読みやすいですよね。
 私は一気にに詰め過ぎるのかなぁ~って思って。長いと自分でも読むの飽きるし。

今回はタイムリーだし26巻だけに絞ってみます。
他の作品とかもそうだけど小出しにしていく手法?を学んでみます(大げさ?)

風光るは本誌も併せて立ち読みしてます(作者が嫌がる「立ち読み」ですね・・・)
なので内容はわかってるんですが・・・うーん・・最近、微妙。。

思うんですが、読んでる時はずーっと総司に「セイへの思いに早く気づけや!!」と思っていたけど、気持ちを自覚してからの内容が・・・進み遅いって色々なところで言われてるけど内容も薄まった気が・・・(失礼!)いえ、作品の良さはそのままだけど
セイと総ちゃんとの関係がね。。なんか逆にアレ?みたいな。。

まぁ自覚したからってアレコレ二人の関係が進むみたいなことは期待してないというか総司の性格設定からして作者がそんなことさせないだろうとは思ったけど・・・なんか昔のセイちゃんが思い詰めて思い詰めて・・・みたいな切なさとか、期待したけど肩透かしなんて歯がゆさとかがなくなっちゃったり。

 かと思えば、総司は厳しいけど結局はセイへの愛ゆえの態度だったのね!というセイ&読者がキュンとする内容も総司の自覚があってから無自覚の時よりも自制しちゃってるからなんだか物足りなくて。。。

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theme : 漫画の感想
genre : アニメ・コミック

斉藤由貴さんの歌♪

子供の頃、斉藤由貴さんが好きだったのには他にも影響があって、「スケバン刑事」や
「甘えないでよ!」が好きだったのもありますが昔「恋する女たち」という映画に
出演されてました。

その時、映画は見てないんですが、その漫画を週刊マーガレットでやってまして・・・えぇ
本当にごくふつーーの漫画なんですが私はこの漫画がとても好きでした。
(映画も漫画もコバルト文庫の「恋する女たち」が原作です)

更に斉藤由貴さんが当時、映画の主題歌で歌ってた「MAY」という曲が大好きでした。
他にも斉藤由貴さんは好きな曲多く、独特の歌や透明感のある声が好きでした。

歌唱力的には上手なわけではないでしょうけどキレイな声で歌とあってます。

当時友達がCDを全て持っているとのことでカセットにお勧めをダビングしてもらい
その後もそれをMDに移して大切に聞いていました。

最近になって急にCDでちゃんと欲しくなったんですがベストとかかなり出てるんですね。

SINGLEベストとかコンプリートとか今も人気あるのかなって嬉しかったです。
でも・・・足りない。。どのベストにも私が好きな曲が1曲入ってない。。

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異国館ダンディ 全8巻

異国館ダンディ 1 (1) (花とゆめCOMICS)
画像 017
 全8巻

すごく好きだったし当時人気もあったのに文庫化されてないんですよね。
是非、文庫化して欲しいと思う作品の一つです。

【あらすじ】
小さい頃に両親を亡くし祖母に育てられてきた蔦子は謎の手紙により、両親が大金持ちの秋場家に財産を騙し取られ亡くなったと知る。祖母を亡くし天涯孤独の蔦子は秋場家に復讐を。
手紙に同封された通り秋場家の隠し子を名乗ったら、既に当主は死んでいて現当主は息子の不比等が継いでいるという。不比等は蔦子を妹として秋場家に招き入れる。


兄の不比等は予想と違ってどこか抜けていて天然な貴公子のような人。
だけど、復讐は復讐。
親の変わりに責任とってもらうわ!と、思う蔦子ですが不比等の周りでは頭上からシャンデリアが落ちてくるわ、食事に毒は入ってるわ・・・まさか彼を狙ってるのは自分だけじゃない?
30画像 074

 
こんな状況なのにまったく空気を読めてない不比等なんですが・・・

最初は読みきりのシリーズ物だったんですが、人気があって徐々に長期連載になったんだと思います。この方は内容を考えるのがうまくて、謎が一ひねりじゃなくて二つくらいひねってあるんですよね。

だいたい最初に犯人か?と、思った人が実は違うというパターンはよくありますが、更に隠れた真実があった・・・という事が毎回あります。
 読者の方からの手紙にも本当はこうなんですね。と、裏の裏の裏を読もうという、もう騙されません的な手紙が増えたそうです(笑) 
  

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theme : 漫画の感想
genre : アニメ・コミック

少年少女ロマンス  全3巻

少年少女ロマンス (講談社コミックスフレンド B)少年少女ロマンス (講談社コミックスフレンド B)
(2002/10/11)
ジョージ朝倉

商品詳細を見る


すごいくだらないようで深い。すごい笑えるのにドロドロ・・。
このくだらなくも素晴らしき世界。
二人の愛し方が笑えて好き。

私は恋文日和よりこっちのが好きかなーって思います。

【あらすじ】
ランはいつか王子様があらわれるのを真剣に待っている夢見るセブンティーン!
当然、周りからも浮いた存在。
そんなランのクラスに来た転校生を一目見てランは「王子様!」と。
ランが認めた王子は過去の過ち一人きり。見た目は王子だったけど超性格が悪くてランをいじめて転校していった右京だけ。高校になって現れた王子の転校生はどこかで見たような・・・そう、右京だった。


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恋愛の理想と現実?
頑ななまでに王子という理想にとらわれるラン。その姿は読んでてかなり笑えます。

私は第一部が好きですね。第二部になるとなんか、ドロドロとしてきて。。
だけど、なんだかこの理想の恋愛を追い求めて妥協を一切許さないランと右京の二人を見ていると恋愛の在り方ってものについてちょっぴり考えてしまいます。(まぁ深くは考えまいが・・・)

25PICT0257.jpg


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theme : 漫画の感想
genre : アニメ・コミック

神様はじめました 1~3巻

神様はじめました 1 (1) (花とゆめCOMICS)神様はじめました 1 (1) (花とゆめCOMICS)
(2008/09/19)
鈴木 ジュリエッタ

商品詳細を見る
     
別巻の感想⇒4巻5~6巻7巻8巻9~10巻11巻12巻

今までのこの作者の作品の中で一番恋愛っぽいでよね。一番好きです。
それにしても、本当に最近の話って妖怪モノ多いですよね。なぜか天狗か狐。
妖怪には詳しくないのですがこの2つが妖怪の中でもランク高いとかあるんですか? 
そういえば、私も昔「幽遊白書」の蔵馬が好きだったっけ。

【あらすじ】
父子家庭の奈々生は借金の方に家は差し押さえられ父親は蒸発(このパターンも多いね)路頭に迷っているところにであった怪しい人から家を譲ると。その家を訪ねるとそこは廃神社。
怪しい男は土地神さまだった。奈々生は代わりに土地神として働くことに?

すらすらと読めて展開もわかり易くとても面白いです。

この方の作品って対、「人間」と「人ではない存在」の話が多いですね。
それをちゃんと人でない存在として扱っていながらふつーに学校行ったりなんか妖怪の世界と、現実の中の話の進め方が自然で面白く書けていてうまいですよね。

話に引き込まれちゃうし奈々生の優しいんだけど逞しくてけっこうずけずけした性格も好きです。

土地神として神様になるのですが、そこには巴衛という狐の妖怪が元の土地神の神使としていて、新しく自分の神使にするにはKissをしないといけない。
という展開から話は広がって行きます。

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theme : 漫画の感想
genre : アニメ・コミック

ティーンズハート 花井愛子

皆さんはジュニア小説?いや、今はライトノベルっていうんですか?
  とか読んでますか?または読んでましたか??

今ではどういった種類があるかわかりませんが、本屋に行くとかなり沢山種類があるみたいですね。

私は主にコバルト派でした。あとティーンズハートを少々?読んでました。
小学生~高校生くらいまでの間ですね。

私が好んで読んでいたシリーズや作者が続々と未完のまま消えていったり他のシリーズにかまけ出してしまい高校最後の頃は殆ど読まなかったかもしれません。

最初にはまったのは小学生の頃にティーンズハートで花井愛子さんの本を借りた頃。なんじゃこりゃ???と思ったんだけど読み始めたらマンガと同じ感覚で読めました。
(要するに文字が少ないし、描写も少なくて台詞のやり取りが多い)

▼▼

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スィート☆ミッション 1~8巻

スイート・ミッション 1 (1) (マーガレットコミックス)スイート・ミッション 1 (1) (マーガレットコミックス)
(2004/02/25)
藤井 明美

商品詳細を見る1~8巻(以下続刊)
別巻の感想⇒9巻10巻11巻

めがね男子&オレ様系ですね。

この方は別マ買ってた時に「青春ノススメ」を書いていて結構好きだったんです。
その後の数作品あまりぱっとしないなぁ~って思ってたら。(失礼!)
というか、程なくして漫画雑誌を買わなくなったのでその後はあまり知らなかったんです。

【あらすじ】
成績優秀でかっこよく学校でも人気の生徒会長・夏。
そんな夏と友達失踪の事件から知り合った灯里は、生徒会の雑用係のようにこき使われる日々。。


久々にこれ見つけたとき絵が結構変わっていて驚きました。
それに、人気出てきてちょっと嬉しかった。

最初の頃は、このツンデレ感にいい年してちょっとはまっていました。
めがね男子も好きだったし。

何度も読み返すうちにちょっと夏の態度はひどすぎないか!?
と、思うこともチラホラ・・・。

最初は学校で起こる事件を解決しながら夏と灯里の関係が少しずつ進んでいく感じでしたが最近はもう完全にラブストーリーメインで進行してますね。


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theme : 漫画の感想
genre : アニメ・コミック

夕飯と共に見てたアニメ  

アニメ好きになる以前に誰の影響でもなく普通にアニメ見てて
「この歌スゴク好き!!」と思ったアニソンなんです
「魔神英雄伝ワタル」のOPです。

当時、塾に行く前に一人で早めに夕飯を食べていたのでその時にいつも見てました。

多分、この曜日の時間帯に他に見るもの無いし・・・程度だったんですけど
私は結構アニメもはまったし、実際人気あって続編も出来たしこのキャラデザインの
芦田さんで「グランゾート」とかもやってましたね。

ヒミコや虎王が人気で、特にファンの殆どが虎王だった・・・らしいけど
私はワタルが好きでしたピース
声だって田中真弓さんでかっこよかったしー。

そういえばよくワタルが来週の予告で「おもしろかっこいいぜ!」とか言ってたっけ。


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